各コースのカリキュラム

あなたの現在の英語ライティングのレベルと目的に合わせてコースを選択頂けます。

  • HOME
  • ビジネス英語ライティング各プログラムカリキュラム

ビジネス英語ライティング・カリキュラム

基礎プログラム

 Lesson学習内容課題
1
  • メールで名乗るとき/署名について
  • 挨拶の語(拝啓など)について
  • 完結した文章と接続詞の使い方
ご自身を紹介するメールを書く
2
  • 短縮形を使うとき使わないとき/件名について
  • 良いパラグラフについて
  • 一つのパラグラフにつき一つのテーマで書く
例文をパラグラフに分け、読みやすいメールに書き直す
3
  • 大文字のみの文章は避けるべき
  • メールを締めくくる際のポイント
  • 適切な移行句の使い方
例文を適切な形に書き直し、メールを完成させる
4
  • メールでの謝罪について
  • メールの目的を明確にする
  • 代名詞の使い方と言葉の繰り返しの効果
相手が混乱しないよう目的を明確にした返信メールを書く
5
  • 添付ファイルを送付するとき
  • スペースの入れ方のルール
  • パラグラフの締めくくり方
L5で学んだ点を使って返信メールを書く
6
  • 頼みごとをするとき
  • 前置詞を正しく使う
  • トピック・センテンスをサポートする:中心となるテーマを伝える(1)
丁寧に依頼するメールを書く
7
  • 相手の質問にはすべて答える
  • 冠詞を正しく使う(1)
  • トピック・センテンスをサポートする:中心となるテーマを伝える(2)
相手のメールの質問にすべて答え、具体例を述べて返信する
8
  • メールはすぐに返信する
  • 冠詞を正しく使う(2)
  • メールを送信する前のチェックポイント
L8で学んだ点を使って
返信メールを書く

基礎インテンシブプログラム

 Lesson学習内容課題
1
  • メールで名乗るとき/署名について
  • 挨拶の語(拝啓など)について
  • 完結した文章と接続詞の使い方
ご自身を紹介するメールを書く
2
  • 短縮形を使うとき使わないとき/件名について
  • 良いパラグラフについて
  • 一つのパラグラフにつき一つのテーマで書く
例文をパラグラフに分け、読みやすいメールに書き直す
3
  • 大文字のみの文章は避けるべき
  • メールを締めくくる際のポイント
  • 適切な移行句の使い方
例文を適切な形に書き直し、メールを完成させる
4
  • メールでの謝罪について
  • メールの目的を明確にする
  • 代名詞の使い方と言葉の繰り返しの効果
相手が混乱しないよう目的を明確にした返信メールを書く
5
  • 添付ファイルを送付するとき
  • スペースの入れ方のルール
  • パラグラフの締めくくり方
L5で学んだ点を使って返信メールを書く
6
  • 頼みごとをするとき
  • 前置詞を正しく使う
  • トピック・センテンスをサポートする:中心となるテーマを伝える(1)
丁寧に依頼するメールを書く
7
  • 相手の質問にはすべて答える
  • 冠詞を正しく使う(1)
  • トピック・センテンスをサポートする:中心となるテーマを伝える(2)
相手のメールの質問にすべて答え、具体例を述べて返信する
8
  • メールを転送する際の注意点
  • 冠詞を正しく使う(2)
  • 過程を説明する
物事の過程を説明するメールを書く
9
  • BCCとCCの使い方
  • 頭文字と省略形の使い方
  • 比較・対比の書き方
2つのものを比較・対比し自分の考えを述べる
10
  • 多用すべきでない句読点
  • 数字の書き方
  • 推測する文の書き方
推測・推量を使い返信メールを書く
11
  • 怒りのメールに返信する際の注意点
  • 能動態で気持ちを伝える
  • 謝罪メールの書き方
怒りのメールへの対処法を活かして返信メールを書く
12
  • メールはすぐに返信する
  • コロン、セミコロン、ダッシュの使い方
  • メール送信前のチェックポイント
プログラム全体で学んだ内容を活かしてメールを書く

中級インテンシブプログラム

 Lesson学習内容課題
1
  • ビジネスeメールを英語で書くために
  • 件名を書く時のeメール基本ルール
例文を適切な内容に修正
2
  • 「トピックセンテンス」はメッセージ内容の鍵
  • 自己紹介文を作成する時のeメール基本ルール
あなた自身を紹介するメールを作成
3
  • 「プレーンストーミング」は書く前の重要なステップ
  • 相手に情報を求める時のeメール基本ルール(Formal&Casual表現など)
海外へ問い合わせを行うメールを作成
4
  • 「アウトライン」はeメールの骨格
  • 相手に依頼や打診をする時のeメール基本ルール(Formal&Casual表現など)
レッスン1~3で学んだスキルを使い、あなた自身が実際に海外へ問い合わせを行うことを仮定して、メールを作成
5
  • 内容を説明する:例、事実、意見を使って文章を裏付ける
  • 承認を得る/承認する/承認しない時のeメール(Formal&Casual表現)
アメリカ人の上司に理由を述べて、承認を依頼するメール
6
  • 内容に説得性をもたせる:統計や専門家の意見を添える
  • 賛成する/反対する/同意に至ったことを伝える
アメリカ人上司からの返信メールにさらに説得できる内容を述べ、許可を求めるメールを作成
7
  • 内容の全体構成を整理する(時系列の構成or強調の度合いによる構成)
  • 励ましや哀悼のeメールマナー(Formal&Casual表現)
交渉内容を盛り込み、問い合わせるメールを作成
8
  • 内容に一貫性をもたせる(単語の繰り返し、同義語、代名詞の効果)
  • お礼を述べる時のeメールマナー(Formal&Casual表現)
レッスン5~7で学んだスキルを使い、あなた自身が実際に承認・許可を求めるメールを作成
9
  • 状況を明確に記述するテクニック(自社製品など、物事の正確な描写)
  • 相手に許可を求める/許可する/許可しない時のeメール
会社の製品に関する海外からの問い合わせに返信するメール
10
  • プロセスを報告するテクニック(プロセスの説明で使う言葉や表現)
  • 確認を促す時のeメール(Formal&Casual表現)
レッスン9でのあなたのメールに対し詳細な説明を求めてきた場合に対し返信するメールを作成
11
  • 商品やサービスを比較して解説する(方法と比較を描写する表現)
  • 承認のニュアンスを示すeメール
他社との比較を解説するメールを作成
12
  • 商品やサービスを対照して解説する(方法と相違点を描写する表現)
  • 説得する時のeメール(Polite&Casual表現)
レッスン9~11で学んだスキルを使い、実際のあなたの会社の紹介や提供しているサービス、製品等を同業他社との比較対照を織り交ぜてメールを作成

中級6ヶ月プログラム

Lesson学習内容課題
1Eメールを英語で書くために件名の書き方
2文法チェック!英文表記ルールを知るはじめと終わりの挨拶
3「トピックセンテンス」はメッセージ内容の鍵自己紹介
4文法チェック!文が成立するにはルールがある(1)署名
5実際に”書く”前に”考える”相手に情報を求める
6文法チェック!文が成立するにはルールがある(2)指示する、アドバイスを受ける
7アウトラインは文の骨格アドバイスする、提案する
8文法チェック!代名詞の使い方好き嫌いの表現
9トピックセンテンスの内容を詳細に伝える(1)承認を得る、承認する、しない
10文法チェック!冠詞の使い方意見を求める、意見を言う
11トピックセンテンスの内容を詳細に伝える(2)賛成する、反対する
12簡潔明瞭な文章にまとめる招待する、招待を受ける
13メッセージ内容、全体構成を整理する幸運を祈る、哀悼の意を表する
14文法チェック!時制の一致褒める、お祝いを述べる
15英語の特性を理解して文章を作る感謝の表現
16接続表現「追加する、対比する、結果に導く」謝罪の表現
17状況、物事を正確に記述する許可を得る、許可する、しない
18文を見直すポイント依頼する
19物事のプロセスの表現方法リマインドする
20校正する際のポイント理由を述べる
21物事を比較する引き受ける、引き受けない
22相手にコメントする、コメントを求める内容を確認する
23対照(違いを述べる)表現説得する
24プログラム全体のまとめ

応用インテンシブプログラム

L学習内容課題
1
  • 説得力のあるeメールの4つのキーポイント
  • 件名、Cc、Bccなどを書く時に
会社の海外短期留学制度にあなたが応募すると想定し、4つのキーポイントを使って説得力のあるメールを作成
2
  • eメールを書く前のTO DOリスト
  • 読み手との距離についてのマナー(Formal & Informal表現)
昇格が見込めるトレーニングプログラムに応募すると想定し、内容を吟味してメールを作成
3
  • 内容を正確かつ明快に伝える
  • 英語の結辞/結びの言葉のエチケット(Formal,Less Formal & Informal表現)
会社、職場、部署の生産性などを向上させるため、上司にあなたの提案を伝えるメールを作成
4
  • 商品を論理的に説明する
  • 「送信」する前のチェックポイント1(文と文をつなぐ表現の大切さ)
あなたが作った架空の商品を論理的に説明したメール
5
  • 説得力のあるセールストークのeメール
  • 添付資料を使う時のポイント
レッスン4の商品についてセールストークのメールを
6
  • 問い合わせ、依頼する際のeメール
  • 署名を有効に使う
1) 突然離れてしまった顧客に問い合わせるメール2) 海外支店へレポート作成を依頼するメールどちらか作成
7
  • 顧客からの注文が確定するまでのeメール
  • 読み手にやさしいeメールマナー(避けたい4つのマナー)
見積書を依頼する文章を作成
8
  • 紹介状、推薦状のeメール
  • 「送信」する前のチェックポイント2(不要な表現や言い回しを避ける)
1) 上司の立場で社内(社外)に向けてあなたの紹介状を書く2) 上司の立場で社内(社外)に向けてあなたの推薦状を書くどちらか作成
9
  • 苦情を述べる、苦情に対処するeメール
  • 返信ができない時に(不在通知や自動応答などの利用)
1) 苦情のメール2) 苦情のメールの返事どちらか
10
  • お祝い、お礼、歓迎を述べるeメール
  • 山積みになる送受信メールを減らす工夫
お祝い、お礼、歓迎のメールを作成
11
  • 苦情や無茶な依頼への返信、丁寧にお断りするeメール
  • こんな時eメールでの連絡を避ける
1) 応じることができない無茶な依頼への返事2) 面接で不採用となった人に出すメールどちらか作成
12
  • お悔やみのメール、お悔やみのメールに返事する
  • 「送信」する前のチェックポイント3(句読点、カンマ、セミコロン、コロンの使い方)
同僚にお悔やみのメールを書く

応用6ヶ月プログラム

Lesson課題学習内容
1良く書かれたeメールとは件名について
2Eメールを書く前にやるべきこと(1)挨拶の仕方
3Eメールを書く前にやるべきこと(2)締めくくりのフレーズ
4Lesson1-4のまとめ修正、書き直しのコツ(1)
5トピックセンテンスについて件名をアップデートする
6ここまでの学んだ点を流れに沿って理解する件名以外の項目について
7統一感のあるパラグラムを作る署名欄について
8Lesson5-7のまとめ修正、書き直しのコツ(2)
9ケーススタディから学ぶ理路整然としたパラグラフを作るファイルを添付する際にチェックすること
10ケーススタディから学ぶ内容を支えるサポート文の重要性メールのフォーマットを整える
11ケーススタディから学ぶ「sales letter」を書くすぐに返信できない際の連絡について
12Lesson9-11のまとめ修正、書き直しのコツ(3)
13ケーススタディから学ぶ「Letters of Inquiry / Request」を書く頭文字や顔文字について
14ケーススタディから学ぶメールで何かを注文する避けるべきトラブルの種(全て大文字、書き出しが小文字)
15ケーススタディから学ぶ紹介状、推薦状を書くこんな場合はメールでの連絡を避ける
16Lesson13-15のまとめ修正、書き直しのコツ(4)
17ケーススタディから学ぶ苦情を伝えるメールを書く混乱を避ける返信メールの書き方
18ケーススタディから学ぶ苦情に対処するメール、謝罪メールを書くメールを減らす工夫(1)
19ケーススタディから学ぶお祝い、お礼、歓迎を伝えるメールを書くメールを減らす工夫(2)
20Lesson17-19のまとめ修正、書き直しのコツ(5)
21ケーススタディから学ぶ対応が難しいメールへの返信について(1)気持ちを落ち着かせてメールを書く
22ケーススタディから学ぶ対応が難しいメールへの返信について(2)メールで守るべきルール
23ケーススタディから学ぶお悔みのメール、お悔みのメールへの返信メールは手元に残るからこそ気を付けるべきこと
24Lesson21-23のまとめ修正、書き直しのコツ(6)

レポートライティング・プログラム

Lesson学習内容課題
1英語で書くビジネスレポートとは/Introductionと扉ページStyle Point:Sexist writingに注意改善提案レポートを書く
2図表リスト/図表を説明する方法Style Point:Plain Englishについてグラフの内容を要約する
3レポートのBody部分について/箇条書きのポイントStyle Point:Sophisticates transitionsを用いる進捗状況を伝えるレポートを書く
4適切に言い換える方法Style Point:Colloquial Languageに注意電話会議での内容をまとめる
5要約を書く際のポイントStyle Point:Problematic words and phrases に注意報告書を要約する
6レポートのConclusion部分について/Recommendation部分についてStyle Point:Degrees of certainty を知る会議の議事録を作成する
7レポートのエグゼクティブ・サマリー/目次/フォーマットについてStyle Point:Use of pluraisを確認するIntroductionとtitle(レポート)を提出
8Analytical Reportsとは/情報をカテゴリーにわける書き方Style Point:関係代名詞の制限/非制限用法First body(レポート)を提出
9比較・対比する書き方Style Point:受動態と能動態についてSecond body(レポート)を提出
10原因と結果を伝える書き方Style Point:専門用語や外国語を用いる際に注意することConclusion(レポート)を提出
11過程を説明する書き方Style Point:Outdated phrasesに注意Recommendation(レポート)を提出
12参考ページについてStyle Point:英語で数字を用いる時の注意点エグゼクティブ・サマリー、目次(レポート)を提出

会計士・税理士法人向けプログラム

Lesson学習内容課題
1企業情報を簡潔にまとめる- まとめ方の基本とコツ文章を要約する
2経営者へのインタビューを正確かつ簡潔にまとめる- インタビューをまとめる際の注意事項インタビューの内容を要約する
3財務諸表から要約文を書く- 表やグラフに基づき要約文を作成する際のテクニック表から読み取れる内容を要約する
4Lesson 1~3のレビュー:要約のポイント- 決算報告をまとめる決算報告を要約する
5顧客へ肯定的な内容のメッセージを書く- 肯定的なメッセージに必要なルール肯定的な内容のメールを書く
6顧客からの苦情等、望ましくない状況下でのEメール- 対処する際のキーポイント苦情メールに返信する
7新規法人顧客から業務の依頼を受ける- プロフェッショナルな対応の仕方新規顧客へ業務案内のメールを書く
8Lesson 5~7のレビュー: 顧客への対応メール個人情報保護の問い合わせに答える
9ネガティブな内容のメッセージを顧客に送る- 受け取り手に配慮する文章構成とは相手に配慮してメールに返信する
10顧客へ断りのメールを書く- 依頼に答えられないときの対処法対応できない旨を伝える
11顧客へ謝罪メールを書くテクニック- 謝罪の仕方と注意点顧客に謝りのメールを書く
12Lesson 9~11のレビュー: ネガティブな内容のメールの総括顧客からのメールに返信を書く

弁護士向け中級プログラム

Lesson学習内容課題
1ビジネスeメールを英語で書くために件名を書く時のeメール基本ルール例文を適切な内容に修正
2「トピックセンテンス」はメッセージ内容の鍵自己紹介文を作成する時のeメール基本ルールあなた自身とあなたの法律事務所を紹介するメールを作成
3「ブレーンストーミング」は書く前の重要なステップ相手に情報を求める時のeメール基本ルール(Formal & Casual 表現など)海外の関連法律事務所宛に業務紹介と、情報請求を行うメールを作成
4「アウトライン」はeメールの骨格相手に依頼や打診をする時のeメール基本ルール(Formal & Casual 表現など)レッスン1~3で学んだスキルを使い、あなた自身があなたの法律事務所から問い合わせを行うことを仮定して、海外のビジネス振興局宛にメールを作成
5内容を説明する:例、事実、意見を使って文章を裏付ける承認を得る/承認する/承認しない時のeメール(Formal & Casual 表現)レッスン5で学んだ表現を用いて、別の法律事務所の弁護士に依頼を行うメールを作成
6内容に説得性をもたせる:統計や専門家の意見を添える賛成する/反対する/同意に至ったことを伝えるレッスン6で学んだ表現を用いて、相手の提案内容について同意できる点と、同意できない点についてメールする
7内容の全体構成を整理する(時系列の構成or強調の度合いによる構成)励ましや哀悼のeメールマナー(Formal & Casual 表現)IPOに関するメモをもとに、なぜIPOが会社にとって有益となるかを伝えるメールを作成
8内容に一貫性をもたせる(単語の繰り返し、同義語、代名詞の効果)お礼を述べる時のeメールマナー(Formal & Casual 表現)レッスン7の課題で書いたIPOについて、今度はそのIPOの進め方をクライアントに説明するメールを作成
9状況を明確に記述するテクニック(自社製品など、物事の正確な描写)相手に許可を求める/許可する/許可しない時のeメールアメリカにいるクライアントに、日本でのオフィス開設に必要な様々な手続きを行うため、あなたに委任してほしい旨のメールを作成
10プロセスを報告するテクニック(プロセスの説明で使う言葉や表現)確認を促す時のeメール(Formal &Casual 表現)レッスン10で学んだ表現を用いて、別の法律事務所の弁護士に会議で話し合った内容と合意した点などについて確認をするメールを作成
11商品やサービスを比較して解説する(方法と比較を描写する表現)承諾のニュアンスを示すeメールレッスン10からの続きで、その弁護士から返信が届き、彼が要求している点について、了承できるか、できないかを伝えるメールを作成
12商品やサービスを対照して解説する(方法と相違点を描写する表現)説得する時のeメール(Polite & Casual 表現)アメリカのクライアントが伝えてきた日本でのオフィス開設に関する決定事項について、あなたはそのクライアントを説得し、決定を回避させるメールを作成

弁護士向け応用プログラム

Lesson学習内容課題
1説得力のあるeメールの4つのキーポイント件名、Cc、Bcc などを書く時にアメリカのロースクールにあなたが応募すると想定し、あなたの英語力などについて説得力のあるメールを作成
2eメールを書く前のTO DO リスト読み手との距離についてのマナー(Formal & Informal表現)レッスン1の続きで、今度はあなたの経験やロースクールに入学したい強い気持ちをアピールするメールを作成
3内容を正確かつ明快に伝える英語の結辞/結びの言葉のエチケット(Formal, Less Formal & Informal表現)あなたの法律事務所のパートナー宛に送付すると想定し、事務所や部門での効率性や生産性を高めるために改善すべき点を2つ、3つ考えて提案するメールを作成
4商品を論理的に説明する「送信」する前のチェックポイント1 (文と文をつなぐ表現の大切さ)あなたの法律事務所が提供するサービスについて説明したメールを作成
5説得力のあるセールストークのeメール添付資料を使う時のポイントJury trials in Japanについてあなたの意見を述べるメールを作成
6問い合わせ、依頼する際のeメール署名を有効に使う大切なクライアントのためにあるプロジェクトを任されていると想定し、同僚にそのプロジェクトの件でリサーチを依頼するメールを作成
7顧客からの注文が確定するまでのeメール読み手にやさしいeメールマナー(避けたい4つのマナー)合併を考えている会社の財務状況を把握するため、会計事務所の担当者に仕事の依頼と見積を依頼するメールを作成
8紹介状、推薦状のeメール「送信」する前のチェックポイント2(不要な表現や言い回しを避ける)1)あなた自身の紹介状を書くまたは2)あなたの秘書の推薦状を書くどちらか作成
9苦情を述べる、苦情に対処するeメール返信ができない時に(不在通知や自動応答などの利用)あなたの仕事に関係する内容または、これまでの経験からシチュエーションを想定し、苦情メールを作成
10お祝い、お礼、歓迎を述べるeメール山積みになる送受信メールを減らす工夫お祝い、お礼、歓迎のメールを作成
11苦情や無茶な依頼への返信、丁寧にお断りするeメールこんな時eメールでの連絡を避ける1)無茶な依頼への返事2)面接で不採用となった人に連絡する どちらか作成
12お悔やみのメール、お悔やみメールに返事する「送信」する前のチェックポイント3(句読点、カンマ、セミコロン、コロンの使い方)同僚にお悔やみのメールを書く