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  G-ONEビジネス英語ライティングコースの紹介
 
G-ONe ビジネス英語ライティングコース
 

ビジネスパーソンのためのプロフェッショナル・ライティング / 英文メールのきめ細かい添削指導

 


【受講対象レベル(目安)】 
標準: TOEIC スコア 400〜800  
応用: TOEIC スコア 800以上、TOEFL 550-600、英検一級

【受講期間のご参考】
3ヶ月: 短期間で高い学習効果を出したい方にお勧め   
6ヶ月: 文法を含め、じっくり学習したい方にお勧め 

 
   

説得力のあるビジネス英語を書くための
ライティングスキルを短期間で徹底的に学習

<添削:21回>

   
実践的なケーススタディを通して、業務で
役立つライティングスキルを短期間で更に
レベルアップ

<添削:21回>
 
説得力のあるビジネス英語を書くための
ライティングスキルを6ヶ月間じっくり反復学習

<添削:42回>
   
実践的なケーススタディを通して、業務で
役立つライティングスキルを6ヶ月間で更に
レベルアップ

<添削:42回>

*ボックスをクリックすると各プログラムの内容(カリキュラム)へ移動します。

 


  全12レッスン、添削回数21回(1レッスンにつき原則2回の添削。毎4レッスン目は一回限りの添削で採点・評価を含む。)
   
 
■モジュール1 すぐれたビジネスEメールの論理の組み立て方とマナー
 
 
レッスン1:ビジネスEメールを英語で書くために/件名を書く時のEメールマナー
レッスン2:「トピックセンテンス」はメッセージ内容の鍵/自己紹介する時のEメールマナー
レッスン3:「ブレーンストーミング」は書く前の重要なステップ/相手に情報を求める時のEメールマナー
レッスン4:「アウトライン」はEメールの骨格/相手にアドバイスする時のEメールマナー
 
 
■モジュール2 論理的な内容で読み手を説得させるコツ
 
 
レッスン5:
内容を説明する:事例や意見を添える/承認を得る/承認する/承認しない時のEメールマナー
レッスン6: 内容に説得性をもたせる:統計や専門家の意見を添える//許可を求める/許可する
/許可しない時のEメールマナー
レッスン7: 内容の全体構成を整理する/励ましや哀悼のEメールマナー
レッスン8: 内容に一貫性をもたせる/お礼を述べる時のEメールマナー
 
 
■モジュール3 実践ライティングテクニック
 
 
レッスン9:状況を明確に記述するテクニック/相手に許可を求める時のEメールマナー
レッスン10:プロセスを報告するテクニック/確認を促す時のEメールマナー
レッスン11:商品やサービスを比較して解説する/承諾のニュアンスを示すEメールマナー
レッスン12:商品やサービスを対照して解説する/説得する時のEメールマナー
 
各レッスンは、最低2日で週1時間半から2時間の学習でできる!

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■モジュール1 Eメールライティングの基礎とマナー
 
 
レッスン1:説得力のあるEメールの4つのキーポイント/件名、Cc, Bcc, などを書く時に
レッスン2:Eメールを書く前のTO DO リスト/読み手との距離についてのマナー  
レッスン3:内容を正確かつ明快に伝える /署名欄を有効に使う
レッスン4:商品を論理的に説明する/送信する前のチェックポイント1
 
 
■モジュール2 ケーススタディによる実践Eメールライティング (1)
 
 
レッスン5:
説得性のあるセールストークのEメール/添付資料を使う時
レッスン6: 問い合わせ、回答のEメール/Eメールエチケット
レッスン7: 顧客からの注文が確定するまでのEメール/読み手にやさしいマナー
レッスン8: 紹介状、推薦状のEメール/「送信」する前のチェックポイント2
 
 
■モジュール3 ケーススタディによる実践Eメールライティング (2)
 
 
レッスン9:苦情メールの対処Eメール/山積し続ける受送信メールを減らすコツ
レッスン10:お祝いやお礼を述べるEメール/こんな時Eメールでの連絡を避ける
レッスン11:望ましくない状況下でのEメール/Eメールの機密性と合法性
レッスン12:哀悼のEメール/「送信」する前のチェックポイント3
 
各レッスンは、最低2日で週1時間半から2時間の学習でできる!

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■モジュール1 Eメールライティングの基礎
 
 
レッスン1:Eメールを英語で書くために
レッスン2:文法チェック!英文表記ルールを知る
レッスン3:「トピックセンテンス」はメッセージ内容の鍵
レッスン4:文法チェック!文が成立するにはルールがある
 
 
■モジュール2 Eメールを書く前に
 
 
レッスン5:実際に“書く”前に“考える”
レッスン6:文法チェック!文が成立するにはルールがある 2
レッスン7:メッセージをどう締めくくるか
レッスン8:文法チェック!代名詞の使い方
 
 
■モジュール3 内容をわかりやすく明確に伝えるために
 
 
レッスン9:トピックセンテンスの内容を詳細に伝える 1
レッスン10:文法チェック!冠詞の使い方 
レッスン11:トピックセンテンスの内容を詳細に伝える 2
レッスン12:簡潔明瞭な文章にまとめる
 
 
■モジュール4 論旨の通ったメッセージ内容にするために
 
 
レッスン13:メッセージ内容を整理する
レッスン14:文法チェック!時制の一致
レッスン15:英語の特性を理解して文章を作る 1
レッスン16:英語の特性を理解して文章を作る 2
 
 
■モジュール5 「つなぎことば」は読み手を導くシグナル
 
 
レッスン17:意見、具体例などを“追加”するとき
レッスン18:意見、具体例などを“対比”するとき
レッスン19:意見、具体例から“結果”に導くとき
レッスン20:“例証”するとき
 
 
■モジュール6 ケーススタディ:プロセスを説明する
 
 
レッスン21:物事のプロセスを記述するときのテクニックとは
レッスン22:提供する製品・商品の使い方を説明する
レッスン23:自社サービスを解説する
レッスン24:モジュールのまとめ
 
  各レッスンは、最低2日で週1時間半から2時間の学習でできる!

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■モジュール1 Eメールライティングの基礎
 
 
レッスン1:Eメールを英語で書くために
レッスン2:Eメールを書く前にやるべきことは思考すること
レッスン3:「トピックセンテンス」がメッセージ内容の鍵
レッスン4:モジュールのまとめ
 
 
■モジュール2 内容に説得性をもたせる
 
 
レッスン5:トピックセンテンスの支持文「サポーティングセンテンス」の作り方 1
レッスン6:トピックセンテンスの支持文「サポーティングセンテンス」の作り方 2
レッスン7:形容詞や副詞を効果的に利用する
レッスン8:モジュールのまとめ
 
 
■モジュール3 内容に統一性と一貫性をもたせる
 
 
レッスン9:メッセージ内容を整理する
レッスン10:英語の特性を理解して文章を作る
レッスン11:文章をスムーズに連結させる
レッスン12:モジュールのまとめ
 
 
■モジュール4 ケーススタディ1:手順・プロセスを説明する
 
 
レッスン13:自社製品・商品の使い方を説明する
レッスン14:自社サービス内容を説明する
レッスン15:自社製品・商品やサービス内容のプロセスを説明する
レッスン16:モジュールのまとめ
 
 
■モジュール5 ケーススタディ2:比較して優位点を示す
 
 
レッスン17:2つの商品やサービスを比較する
レッスン18:2つの商品やサービスの相違点を示す
レッスン19:比較対照パターンの便利な表現
レッスン20:モジュールのまとめ
 
 
■モジュール6 ケーススタディ3:因果関係を示す
 
 
レッスン21:何によって引き起こされたかを示す
レッスン22:どういう結果になったかを示す
レッスン23:因果関係パターンの便利な表現
レッスン24:モジュールのまとめ
 
  各レッスンは、最低2日で週1時間半から2時間の学習でできる!
 
 
 
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