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G-ONeライティングコース
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クリティカル・シンキングを学ぶことに重点をおきました
単なる英文添削ではなく、欧米式のロジックの組み立て方(論理的思考)を学ぶことにまで配慮したライティング・プログラムです。
eラーニングなので、いつでも、どこでも学習できます
eラーニングによるオンラインでの英語ライティング添削コースであるため、自分のスケジュールに合わせて、いつでもどこでも自分のペースで、PCに向かうだけでサイバースペース・授業に参加できます。
マン・ツー・マンのネイティブ講師によるきめ細かい個別指導
受講生は添削講師とオンラインで交信し、ネイティブ講師の個別指導を受けます。レッスンごとに課題を提出し添削を受けるため、受講生はどこをどのように修正すればよいのかを明確に認識でき、効果的に学習できます。
添削講師は全員が現職の外国人教員
添削講師は全員が現職の外国人教員(在北米、英国、オセアニア等)です。彼ら「個人チューター」と電子メールを使い、課題を直接やりとりをするため、生きた英語が身につきます。
単なる添削学習ではありません
レッスンはテキストを見ながら講師の音声を聞くかたちで進みます。あたかも教室で講義を聴いているような対面学習を実現しています。(6ヶ月コースのみとなります)
1週間の学習時間はたったの2時間
1週間の学習時間は最大でもたったの2時間。短時間の学習で、グローバル・ビジネスに活用できる英語ライティングが身につきます。
経験豊富なプロダクトチーム
ライティングコースの教材は、6名のプロダクトチームにより作成されています。メンバーは国際基督教大学(ICU)の現役助教授・講師陣。英語教育指導経験合計80年以上を誇る、日本人のライティングの特徴や癖を熟知したプロフェッショナルです。
実績あるe-エデュケーション・ソフトウェア
全米大学トップシェアのe-エデュケーション・ソフトウェアであるBlackboard Learning System ML(本社ワシントンD.C.)を採用。米国ではハーバード大学、スタンフォード大学、国防省など、日本では上智大学、NTTデータ、アメリカンスクールなどが採用する信頼のシステムです。
G-ONeライティングコースは、英語ライティングに求められる4つの能力のスキルアップを図ります。
長年、多くの日本の大学での論文指導講座で教鞭をとってきたベテラン教授陣、日本企業や在日外資系企業のコミュニケーション・コーディネーターとして活躍してきた講師が口をそろえて言うのは、「日本人の英語ライティングの弱点は、単語レベルや文章レベルではなく、ロジックの組み立て方にある。」ということです。 G-ONeプログラムは、論理構築力、単語力、文法力、背景知識の4つの側面を総合的にスキルアップできるプログラムです。
  論理構築力、異文化知識、単語力、文法力
G-ONeが提供するプロセス・ライティングとは?
どんなに短いメモランダムであっても、まとまった内容の文書を作成するためには、実際に書く前に考えをまとめ、一連のプロセスの中で文書を修正しながら仕上げることが必要です。
G-ONeライティング・プログラムは、単なる添削プログラムではありません。プロセス・ライティングを基礎とする効果的な指導による学習を提供します。
プロセス・ライティングは、構築力、文章力、推敲力を伸ばします。
  プロセス・ライティングの図
 
 
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