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英語で文章を書くことが苦にならなくなった
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ビジネス上での異文化を学び視野が広がった
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読み手のことを考える文章を書くようになった
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メリハリのあるメールを書くようになった
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プロフェッショナルなネイティブチューターの添削が役立った
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マンツーマンの添削だからできた
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文章の組み立て方を体系立てて学べた
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専任チューターのきめ細かい添削が役立った
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論理的思考が身についた
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英語で書くビジネス文書の基本を習得した
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英語に自身がつき、外資系に転職を決意
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効果的なメールを作成できるようになった
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日常の英文でのビジネスがスムーズになった
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英語海馬が発達した
G-ONeのライティングコースは、コースの終了のためには週に2度程度のペースでライティングする必要があることから、ライティング能力を上げるためには非常に効果的でした。提出する課題は仮想による条件の下で想像力を発揮して作文するため、楽をしようと思えばいくらでも楽できる反面、自分で目標を定めればいくらでも自分を追込むことができます。上達するにはやはり自分に厳しくなって課題に取組むことが重要と思います。
また、ネイティブによる添削のため、ネイティブ特有の表現や思考回路に触れることができ、いわゆる、Japanese Englishとの違いを大きく感じることができました。仕事の場面では、実際に習った表現を使用することが多少あり役に立ちましたが、やはり、週に2度のライティングをすることで英語で文章を書くことが苦にならなくなったというのが一番大きかったと思います。
本コースで学んだことはたくさんありますが、中でも「論理的思考」が最も勉強になりました。まず、自分の頭に浮かんだ事をブレーンストーミングし、読み手の背景も考え段落構成していくプロセスは、毎回の課題で言われている事なので、自然と身につき、今では英語・日本語を問わず、文を書くのが楽しくなりました。
また、E-mail Essentialsでは毎回「断る時の言い方」など、丁寧な英語の表現を学びました。表現を知らないと単なるきつい言い方になってしまうことがありますが、これはビジネスではご法度です。受験英語では勉強した事のない丁寧な英語というのは、海外生活の経験のない私には大変役立ちました。早速業務で使っています。
最初はどう書いてよいかわからず時間がかかりましたが、論理的思考が身につき始めると、あっという間に仕上げられるようになりました。シンプルでわかりやすい英語をこれからも書くことを心がけてゆきたいと思います。
私が御社のライティングコースで一番感謝している点は講師によるフィードバックが早かったことであり、そのため自分の仕事の都合に合わせてレッスンを進めることができました。
毎回質問が義務付けられているため、自分のWritingをただ書くのではなく、文章の流れや文法に気をつけて考えながら文章を書く態度が身に付きました。また、毎回のトピックが様々でありビジネスに役立つ表現から日常生活にも応用できる表現もあるため非常に語彙力及び表現力が伸びたと感じております。
私の講師の方はニュージーランドの方だったのですが、質問等を通してニュージーランド、ひいてはアメリカ、イギリスのビジネスカルチャーやビジネス英語の違いなども知り、異文化理解が深まっただけでなく視野も広がりました。今後仕事等を通じてこのコースで学んだことを生かしていければと考えております。
ボリュームのある内容であり、ビジネス文書の基本を学べた満足のいくものだと思います。英語でのライティングの教育でしたが、ビジネス一般を知ることができる教育コースで、英語と日本語のビジネス文書との違いを知ることができたことも収穫でした。
業務で英語を使う機会はまだないのですが、英会話教室等で、外国人と話す時や、自宅で英語を勉強する際、確かに、文書を書く事によって、英語の文書の構成仕方やスペルチェック等、会話やうる覚えの単語のリーディング等にも役立ちました。読む,聞く,書く、話す、それぞれのスキルが補完しあっていると感じたことも新たな発見でした。
私の場合、平日はほとんど時間を作ることが出来なかったために週末の夜などを学習時間に充てました。自分のペースを作るのは大変でしたが、最後まで受講することで英文を書くことに慣れ、読み手にとってわかりやすい文書を書くことを意識するようになったのは、受講の最大の効果だったと思います。
仕事柄、英語でメールを送る機会は多いのですが、自分のボキャブラリーが限定的であることに加えて英語として不自然な言い回しを当然のように使っているということがよくわかり、改善すべき点が浮き彫りになりました。また担当チューターの方が粘り強くコメントしていただいた結果、最後まであきらめずに受講を終了させることができました。現在も引き続き海外と英語によるコミュニケーションを行っておりますが、受講前には「意味が伝わればいい」という考え方でしたが、受講後は「相手にどのように論理的に伝えるか」という観点も含めてコミュニケーションを無意識のうちに行っていることは、自分にとっての変化を感じています。
過去に某大手英会話学校に通っておりましたが、そこでの授業はコマ毎に教師が変わり、レッスン内容がバラバラでした。しかし、ジーワンでは自分の担当教師がいて、添削ひとつとっても自分のミスし易いところを的確に指摘してくれました。やはり先生の方も私がどこで間違った表現をするかという傾向をしっかり把握されているんだと思います。
幸いにも最近外資系金融機関への転職が決まりました。英語が社内での公用語である外資系からオファーが来て転職を決意できたのは、ジーワンでの経験があったからこそだと思います。また今後も本コースのレッスンを受けて、さらにライティング技術を向上させようと考えてます。
受講して、以前はかなり略式でメールを作成していたことに気づき、よりプロフェッショナルなメールを書くことができるようになったと感じています。担当チューターからは、ずっと間違ったまま、あるいは正しいかどうかあいまいなまま使っていた言い回しや文法、特に学校では習わないようなpracticalな部分を訂正して頂きためになりました。
本コースを終えて、メールを書きながら複数の言い回しが頭に浮かぶようになったことや、常に文章の流れを気にするようになり、メリハリのあるメールにしようという意識を持つようになり、論理的思考力が伸びたと感じています。以前7年ほど米国に住んでいたので異文化を改めて感じることはありませんでしたが、「お悔やみのメールの書き方」では、これまでどのように表現したらよいかわからなかったのですが、お陰さまで自分の言葉でお悔やみのメッセージを送ることができました。
正直なところ、毎日何件も英文で書いているので簡単と思っていましたが、実際に始めてみると、なるべく完璧に、また普段ではあまり使わないような表現に挑戦したりと、かなり真面目に取り組んだところ、課題にかなりの時間を要してしまいました。途中でアメリカ出張が入ったりで終了まで時間のやり繰りに苦労しましたが、効果的なメール作成に関して大きな進歩があったと自覚しております。このコースを通して以下の3点が大きく役立ちました。
@メール作成の準備作業_実際に書く前の作業が如何に大切か、改めて認識しました。日々のメール作成に活用しています。
Aロジックの構築_英文表現の添削にとどまらず、読み手を説得するための論理が通っているかどうかのコメントも頂き大変参考になりました。
B添削を通しの弱点把握_ 24回のレッスンを通して、自分の弱点が把握することが出来て、今後の強化ポイントが明確になりました。今までかなりいいかげんに、意味さえ通じれば文法が多少間違ってもという態度で書いていましたが、最近はより正確な文章を目指しています。
G-ONeのコースを受けて良かった点は、やはり「添削サービス」に尽きると思います。私は、会話力では特に困らないが、ライティングのコースを受けて、いかに誤った表現、不適切な言い回しをしていたかがよく分かりました。
やはり、ビジネス上有利に事を進めるには、総合的かつ高度な語学力が問われますので、プロフェッショナルのネイティブスピーカーの添削を受けるのが一番だと思います。
また、オンライン上でビジネスe-mailのコースというのも、殆どの重要事項はメール上の会話・会議なので、現実感があり、コース修了後、より効率的・効果的な英語表現が出来るようになったと思います。コースを始めてから、ロジカルに書かれていないe-mailには、少し抵抗を感じるようになりました。
句読点・記号の使い方など英文章作成上の基礎的な面から、相手に理解されやすい表現方法・文章構成まで幅広く習得することが出来ました。またチューターとのコミュニケーションを通じて、通常のビジネス上の関係では聞き出せない外国人の方の思考を垣間見た気がします。
受講を始めてから「平易な言葉でも、論理的に文章を構成し、スペルミスなどのケアレスミスをなくす」事を心掛けることで、日常の英文でのビジネスがスムーズになっていると思います。また今までの通信教育とは違い、自分のペースで学習を進められた点はe-learningのメリットであると実感しています。
受講を終了した今でも、受講内容を見返しながら文書を作成することもあります。また、癖のない発音※でのレッスンはライティング講座でありながらヒヤリング能力も向上した気が致します。
※音声によるテキストリーディングは6ヶ月コースのみのサービスです
以前は適当に作成していた英文Eメールの決まり事がしっかり身につき、英語で文章を作る場合の論理構成が理解できた。また、チューターとのコミュニケーションを通じ、日米の文化的な考え方の相違をあらためて実感し興味深かった。
最近、脳の本を読んでいると、海馬の話がよく出てきます。例えば、ロンドンのタクシーの運転手の脳を調べてみると、経験豊かなタクシー運転手の方が、普通のタクシー運転手と比較して、海馬が発達しているそうで、これは、普段の運転により、ロンドンの複雑な道路事情を踏まえた抜け道の数々を覚えていった結果だそうです。 日本のこれまでの英語教育を受けた後に、会社で英語を使っている我々にとっては、自分の使っている英語の表現が、経験豊かなタクシー運転手のような軽やかなドライビングなのか、若葉マークのついた車で次々と渋滞にハマっていくノービスドライバーなのか、分からないことがあります。
我々が話している相手が、国際ビジネスに習熟している外国人である場合、礼儀を重んじる結果、あえてそのようなことを我々に指摘してくれることもありませんので、結局、我々は自分の英語の水準や向上の余地について深く考えることなく日々を過ごしてしまいがちです。 今回のライティングコースは、そのような意味で、自分がどの程度のタクシー運転手なのかが、客観的に把握でき、今後どのようにしていけばより自然な英 語を書けるようになるのかについて、一定の方向性を示していただいたような気がします。
さらに、私の英語海馬も少し発達したような気がします。
今回のコースでは、e-mail writing の基礎を復習できてためになりました。 特に、文章の組み立て方を体系立てて学べた点や、決まった言い回しをまとめて学べた点が良かったです。 また、Tutorの方の説明は分りやすく、励ましの言葉もあり毎回添削が楽しみでした。
特に英文業務を担当していませんが、英文業務が来ても恐れないだろうという気分になれました。担当チューターからの添削は、マンツーマンによる指導なので、私の弱点がはっきりとし、効率的に英語力がついたと思います。 また、添削文の中にコメントもつけてくれたので、メールのやりとりをしているような気分になり、親近感がわいて楽しく学習できました。
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