学習内容 課題
Lesson 1 ビジネスeメールを英語で書くために 件名を書く時のeメール基本ルール 例文を適切な内容に修正
Lesson 2 「トピックセンテンス」はメッセージ内容の鍵 自己紹介文を作成する時のeメール基本ルール あなた自身とあなたの法律事務所を紹介するメールを作成
Lesson 3 「ブレーンストーミング」は書く前の重要なステップ 相手に情報を求める時のeメール基本ルール(Formal & Casual 表現など) 海外の関連法律事務所宛に業務紹介と、情報請求を行うメールを作成
Lesson 4 「アウトライン」はeメールの骨格 相手に依頼や打診をする時のeメール基本ルール(Formal & Casual 表現など) レッスン1~3で学んだスキルを使い、あなた自身があなたの法律事務所から問い合わせを行うことを仮定して、海外のビジネス振興局宛にメールを作成
Lesson 5 内容を説明する:例、事実、意見を使って文章を裏付ける 承認を得る/承認する/承認しない時のeメール(Formal & Casual 表現) レッスン5で学んだ表現を用いて、別の法律事務所の弁護士に依頼を行うメールを作成
Lesson 6 内容に説得性をもたせる:統計や専門家の意見を添える 賛成する/反対する/同意に至ったことを伝える レッスン6で学んだ表現を用いて、相手の提案内容について同意できる点と、同意できない点についてメールする
Lesson 7 内容の全体構成を整理する(時系列の構成or強調の度合いによる構成) 励ましや哀悼のeメールマナー
(Formal & Casual 表現)
IPOに関するメモをもとに、なぜIPOが会社にとって有益となるかを伝えるメールを作成
Lesson 8 内容に一貫性をもたせる(単語の繰り返し、同義語、代名詞の効果) お礼を述べる時のeメールマナー (Formal & Casual 表現) レッスン7の課題で書いたIPOについて、今度はそのIPOの進め方をクライアントに説明するメールを作成
Lesson 9 状況を明確に記述するテクニック(自社製品など、物事の正確な描写) 相手に許可を求める/許可する/許可しない時のeメール アメリカにいるクライアントに、日本でのオフィス開設に必要な様々な手続きを行うため、あなたに委任してほしい旨のメールを作成
Lesson 10 プロセスを報告するテクニック (プロセスの説明で使う言葉や表現) 確認を促す時のeメール(Formal &Casual 表現) レッスン10で学んだ表現を用いて、別の法律事務所の弁護士に会議で話し合った内容と合意した点などについて確認をするメールを作成
Lesson 11 商品やサービスを比較して解説する(方法と比較を描写する表現) 承諾のニュアンスを示すeメール レッスン10からの続きで、その弁護士から返信が届き、彼が要求している点について、了承できるか、できないかを伝えるメールを作成
Lesson 12 商品やサービスを対照して解説する(方法と相違点を描写する表現) 説得する時のeメール (Polite & Casual 表現) アメリカのクライアントが伝えてきた日本でのオフィス開設に関する決定事項について、あなたはそのクライアントを説得し、決定を回避させるメールを作成